全長150メートル… 日光市の雲竜渓谷で「氷の竜」出現(産経新聞)

 栃木県日光市の雲竜渓谷で、落差150メートルの巨大な滝「雲竜瀑(うんりゅうばく)」が結氷し、巨大な氷壁が姿を現している。宇都宮地方気象台によると、今冬の日光は気温は平年並みだが、昨年12月からの降雪量は例年の半分以下。例年なら50センチ前後の積雪があるという渓谷も、土や岩が一部むき出しとなっている。

 30日には、栃木県警と日光市山岳遭難防止対策協議会が山岳救助訓練を行った。暖冬の影響で昨年は氷壁が形成されなかったため2年ぶりの訓練となった。

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by yxao1aemqr | 2010-02-06 10:44
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